業界別の活用例|製造業
拠点を越えて
お互いを
知る
経営の想いが
現場まで
届く
記事をきっかけに
会話が
生まれる



100
社超
※1
製造業の導入企業
約
5
万人超
※1
製造業の累計ユーザー数
製造業の
累計ユーザー数
90
%
※1
製造業のユーザー認証率
製造業の
ユーザー認証率
99
%
※2
サービス継続率
100
社超
※1
製造業の導入企業
約
5
万人超
※1
製造業の累計ユーザー数
90
%
※1
製造業のユーザー認証率
99
%
※2
サービス継続率






















※製造業の導入企業100社超のうち一部
※1 2026年9月時点
※2 2021年2月リリース後~2026年9月までの実績、CMS(社内報)+サポートプランご利用の企業様が対象

ジャスティン株式会社(パッキン・ガスケット製造)
代表取締役社長 種田様
「グループのベルリンの壁、崩壊の年でしたね」
わずか1年で、理念を語れなかった人の8割が語れるようになった。
わずか1年で、理念を語れなかった人の8割が語れるようになった。

マキチエ株式会社(補聴器製造)
代表取締役社長 平松様
「働きやすい環境を整えるだけではエンゲージメント向上につながらなかった」
年間離職者は32名から17名に。入社1年未満の離職者は16名から4名に。
年間離職者は32名から17名に。入社1年未満の離職者は16名から4名に。

広島イーグル株式会社(自動車部品製造)
執行役員兼 業務部部長 大石様
「部下の退職率も劇的に改善しました」
社長のメッセージがスマホに直接届き、課長の納得感が高まった。ピーク時17名だった退職者が年間2〜3名に。
社長のメッセージがスマホに直接届き、課長の納得感が高まった。ピーク時17名だった退職者が年間2〜3名に。

金属技研株式会社(金属加工)
成長推進本部 取締役 則長様
「多くの人が協力して、会社をよくしようというコミュニケーションが活発になった」
閲覧率が最も低い工場から運用の提案が上がり、記事執筆に消極的だった工場長も記事を書いて発行するように。
閲覧率が最も低い工場から運用の提案が上がり、記事執筆に消極的だった工場長も記事を書いて発行するように。
離れて働くからこその「知らない」「届かない」が、
離職や連携不足を生んでいませんか?
離れて働くからこその
「知らない」「届かない」が、
離職や連携不足を
生んでいませんか?

知らない
人:別の拠点はもちろん、隣のラインの人ですら顔と名前が一致しない。人となりを知らない
他部門:他の工場や本社の部門が何をしているか知らない
経営方針:会社が何をめざし、なぜそうするのかを知らない

届かない
届け方:PCもメールもない現場や交代制勤務の社員に届かない。紙の社内報では、タイムリーに情報が届けられない
伝言ゲーム:管理職を通して伝えるうちに、話が抜けたり、意味が変わったりする

対話がない
発信への反応:社内報を出しても、読まれたかどうかわからない
社員同士:ベテランと若手が「何を話せばいいかわからない」と敬遠し合う
現場の本音:現場から意見が上がってこない。思っていることを言わない

なぜourlyなら、拠点を越えて社員がつながるのか?

ourlyは、社内報と社員プロフィールで、工場・営業所・本社のあいだに接点と対話をつくります。PCを持たない現場の社員もスマホで読めるので、全員に届きます。

「知らない」には
記事で他の工場や本社部門の仕事、経営の方針が伝わります。プロフィールで顔と名前、誰が何に詳しいかまでわかり、拠点が違ってもお互いと会社を知れます。
「届かない」には
PCや会社のメールがない社員にも届きます。閲覧データで「どの拠点・どの部署に届いていないか」がわかります。
「対話がない」には
いいね・コメントで反応が見え、記事が対面の会話のきっかけになります。誰がどの記事に反応したかが見え、現場の関心や声もつかめます。
サーベイを組み合わせると、こんなこともできます
組織の状態を数字で測れる
社内報のデータと合わせて効果がわかる
結果をもとに、次の打ち手まで伴走
継続率99%を支えるサポート力
理想の組織状態のヒアリングから、KPIの設計、導入説明会、“誰に・何を・いつ・どのように”届けるかの設計、発信後の分析まで、250社以上を支援してきた組織開発コンサルタントが伴走します。月次レポートと定例会で運用を改善し続けるので、「運用をひとりで抱え込まなくていい」という声を多くいただいています。

STEP 1
理想の状態を定義
導入目的や組織課題などのヒアリングを元に、KPIを定義
STEP 2
リリースまでの準備
発信内容や全社への周知方法など、導入に向けた準備を支援
STEP 3
運用体制の設計
経営者からの発信や現場の巻き込み方法など、運用体制のアドバイスも行います
STEP 4
振り返りと改善
月次レポートと定例会で読まれ方を分析し、次の企画へ
シンプルで誰でも使える
シンプルで使いやすいデザインなので、直感的に記事を読める。60〜70代のベテラン社員がいる会社でも浸透しています。
記事を読むのも書くのも直感的に操作できる設計になっており、“これなら従業員に抵抗なく利用してもらえる”と思いました
専門家の伴走支援
毎月の定例で企画・運用の相談ができるので、担当者1人で相談相手がいなくても安心です。
最初は不安だらけでしたが、ourlyさんの伴走支援があったからこそ、ここまで来ることができました
読まれ方がわかる分析
これまで見えなかった社員の反応が、閲覧数やいいねで見えるように。年代ごとの読まれ方まで確かめられます。
これまで見えなかった『読み手の反応』が可視化されて、運用する私たちにとっても大きなモチベーションになっています
マックス株式会社
会社を知るほど、会社が好きになる
アンケートで「会社のことを知らずにいることが不幸だと思うようになりました」という声が出てきました。知ることがエンゲージメントにつながるという確信を得られました。
アイリスチトセ株式会社
離れた拠点の仲間と、やっと顔がわかる
現場からも「10年以上他拠点で働いていて、やっと顔を知れた!」「話しかけやすくなった!」という喜びの声をよく耳にします。
\ まずはサービス資料をご覧ください! /

製造業の導入事例集
工場・営業所・グループ会社など、拠点が分かれた製造業の取り組みと成果をまとめました。
これまで250社以上の組織開発に伴走してきたコンサルタントが、貴社の現状をヒアリング。
組織の構造的な課題をお伺いし、優先的に取り組むべき課題を整理します。
事例集をダウンロード
