導入事例
すべての事例
社内報とプロフィールの組み合わせが、カルチャー醸成を加速
株式会社Hajimari
#
人材
#
101〜300名
#
社員様の声
記事のポイント
・
社内に向けてきちんと情報を届ける場として社内報を活用
・
読了率など分析機能の豊富さが導入の決め手
・
組織改善を進めるパートナーとして伴走してもらえるのが◎
「自立した人材を増やし、人生の幸福度を高める。」をビジョンに掲げ、起業家、フリーランス、学生等、人々の自立を支援するための事業を多角的に展開する株式会社Hajimari様。22年7月年より『ourly』を導入いただいております。
今回はourlyの導入背景や導入前に抱えていた課題、今後の展望について株式会社Hajimariの飯田様にお話を伺いました。
──ourlyを導入される前は、どのような課題を抱えられていましたか?
もともと情報共有や社員間のコミュニケーションは、Slackを使用していました。
ただ、会社として成長期でもあり人数が増えていくなかで、Slackだけだと社員に伝えたいメッセージが流れてしまったり伝わりにくくなっていたり、カルチャーの醸成がしにくくなっているとは薄々感じていたんです。
もちろん外部の採用媒体に社内の情報を公開することはありましたが、あくまでも社外的な意味合いなので、社内に閉じた場所で情報を届けられるようにしたいと考えてました。
あと、人が増えていたので「顔と名前が一致しない」「人となりがわからない」といった課題も顕在化している状況でした。

──ourlyで意思決定いただいた際の決め手はどこでしたか?
決め手となったのは、読了率が取れることとourly profileを組み合わせて使えることでした。
社長のメッセージや活躍社員を取り上げ、他の社員に伝えるために一番有効な施策は社内報だと思っていましたが、発信しても読まれていなければ意味がないなと。
なので読了率という観点で、記事が最後まで読まれているのかどうか。どこの層に伝わっていてどこに伝わっていないのか。それらを分析できる点に価値を感じました。
また、ourly profileと組み合わせて使用することで、人数が増えてくなかでもお互いの人となりを知ることができ、コミュニケーションが取りやすくなると思いourlyさんに意思決定をしました。

すでにourlyさんからさまざまなアイデアをいただき助かってることが多いので、ourlyさんが持つ他社さんの取り組みや知見をもとに、弊社内をより良くするアイデアや組織改善の施策を今後も継続的に提供していただきたいなと思います。
こちらとしては、ourlyの方々には、いち社内メンバーくらいの視点・気持ちで意見や提案などもしていただきたいなと思うので、組織改善に一緒に取り組むパートナーとして取り組んでいただけたら幸いです。
──ourlyを今後どのように活用していきたいですか?
ourlyを見れば、全社のことを知れる状態にしたいと思っています。
ourlyを通して会社を知ってもらうことで、会社に対するロイヤリティを向上してもらいたいなと。。
単に会社の情報を発信するだけではなく、活躍している社員へしっかりとスポットライトをあてて、カルチャーを醸成するところまでourlyで実現できれば良いなと思います。
ourlyでは、導入企業さまの事例をPDFにまとめています。
導入事例をまとめてご覧になりたい方は以下のフォームを送信の上ダウンロードください。


ourlyの特徴を詳しく知る
ourlyの社内報・サーベイ・プロフィール・コンサルティングの機能や導入事例をまとめました。
無料相談もお気軽に問合せください。
(資料内から申し込みいただけます。)
資料ダウンロード

無料トライアルでourlyを体験
業種や社員のIT知識を問わず、ourlyが選ばれている理由をぜひ触って実感してください。
すべての機能を無料でお試しいただけます。
業種や社員のIT知識を問わず、ourlyが選ばれている理由をぜひ触って実感してください。すべての機能を無料でお試しいただけます。
無料で試す

